フィレンツェ、2日目、ウフィツィ美術館、ボッティチェリ

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フィレンツェ、ウフィツィ美術館所蔵作品の中でも人気のあるサンドロ・ボッティチェリの名品が展示されている部屋に来ました。右が《パラスとケンタウロス》(1482年頃)、左がご存知《ヴィーナスの誕生》(1484年頃)です。《パラスとケンタウロス》は、 東京都美術館で開催された「ウフィツィ美術館展」(2014年10月11日~12月14日)で来日しています。こうして現地でこの作品を再度みると、よくイタリアから日本まで来てくれたなあと思います。